予防法務の専門家、紅谷弘二です!

建設業許可申請、古物商許可申請、福祉施設の助成金申請といった許認可申請の他、会社設立や離婚相続、遺言業務など予防法務を中心として権利義務関係業務を幅広く手がけることができ、多くの方々に喜んで頂き、安心をお届けできたたことは、今後の業務遂行の励みになりました。今年も初心を忘れずお客様のために惜しみない尽力を誓う次第です。

業務とはずれますが、株式会社プロフェッションズプライド代表取締役、さいたまパパネットワーク『さいパパ』の代表、さいたま市手話サークル連絡協議会副会長、さいたま商工会議所商工振興委員幹事、大宮区北袋町商工親和会副会長、産後ケアNPO法人『さいママ』副理事長、さいたま市立上木崎小学校PTA会長など、私を必要としてくれる方々へ今後も貢献して行きます。最後になりますが、皆様のご多幸をお祈りして、ご挨拶に代えさせて頂きます。

いかに紛争をさけるかの『予防法務』

トラブルが起こってしまってから事後処理に右往左往するのではなく、『いかにトラブルを未然に防ぐか』という予防法務が重要であると、私は、常々思っております。

紅谷行政書士事務所は、大宮で相続遺言権利義務関係を得意としています。

「この問題は誰に相談したらいいのだろう?」と悩む前に、その今の悩み、トラブルになる前に、まずはお気軽にご相談ください。

 

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人に優しい法務~『バリアフリー』な社会へ

『予防法務』の重要性は、全てのひとにとって重要な視点です。

そしてこのことはなんとしても健常者のみならず、障がいを抱えた方にこそお伝えしたいのです。

そのためには障がい者の方とのコミュニケーション手段を確保することが必須です。 

 

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最新コラム

2011年10月8日9日 さいたま市が主催したさいたまキッズなシティーが、さいたまスーパーアリーナにて開催されました。私が代表を務めるイクメンパパ(育児積極パパ)育成のための『さいたまパパ・スクール』もイベントブースにて参加し、バルーンアートや絵本読み聞かせイベント活動を通じて、さいたまパパ・スクールのチラシを配り、広報勧誘活動に汗を流しました。 9日には、スーパーアリーナメインステージ上で、スペシャルトークショーにパネリストとして参加、さいたま市長やタレントの三船美佳さんと子育てに関して楽しい意見交換をしました。 // 当日会場には、5000人の子連れ家族が訪れ、トークショーも多くの観衆の共感を得ながら、大盛況のうちに幕を閉じることができました。 これに関連して、10月19日18時半には、地元のラジオ番組(FM浦和レズウェーブ)に出演し、さいたまパパ・スクール開講前の最後の広報宣伝活動を致します。 先日のテレビ埼玉『彩の国ニュースほっと』の特集コーナー『イクメンへの道』のテレビ出演もそうですが、私がこうしたイクメンの活動にも力を入れるのは、 子供の笑顔が家族の一番の幸せにつながるからで、子供が笑顔でいられるには、いつも笑っているパパママになろう!ということなのですね。 パパがイクメンとして育児に家事に積極的に参加してもらえると、ママの自由な時間が増えるから、ママのストレスの解消にも役立ちます。 何より、大変と思いがちだけど実は人生のほんの一瞬の宝石箱の時間である育児の時間をパパとママももっと楽しもう!ということで、そのために何かできることがないかといって立ち上げたのが、まさに『さいたまパパ・スクール』なのです。 日頃、行政書士として多くの様々な相談をお受けしており、予防法務の観点からは、トラブルを未然に防ぐための処方を致しております。このさいたまパパ・ス クールの活動を通じて、笑ってるパパ増産のための一助になれれば、ひいては家族の笑顔に貢献でき、こうした家族がたくさん増えれば増えるほど、家族内トラ ブルを未然に防げると思うのです。 パパ・スクールには、素敵なイクメンパパが集います。そうしたパパ達のネットワーク作りの場としてパパ・スクールが機能し、そこで培った絆が問題を抱え込まず相談できる相手を見つける一助になればこんな嬉しいことはありません。

コラム

2011年08月14日

障害者と健常者との架け橋となるために
2011年04月13日
佐久間レイさんのHPはこちら
警視庁の視察でご一緒した佐久間レイさん。魅力あふれるとっても素敵な女性でした。
2011年04月12日
警視庁見学と開かずの遊園地とニジマス
2011年03月20日
震災に際し障がい者福祉を思う
2011年03月02日
イクメンパパの勧め(予防法務の観点から離婚を考える)
予防法務の観点からの離婚防止策

ブログ

2016年

10月

24日

さいたま新都心の後見人手続きなら紅谷行政書士事務所!老後の不安をワンストップで解決!

『成年後見制度』をご存知でしょうか?

ご年配の方が認知症や、知的障害、ご病気などで判断能力が不十分になってしまった場合、本人の生活を法律的に保護する制度のことを言います。

認知症高齢者の方は、全国に200万人いるとも言われています。

今後ますます成年後見制度の利用者が増加していくものと予想されています。

 

家庭裁判所が監督になって「後見人」が本人様に代わって財産管理をします。

 

入院するときの病院や施設との契約手続きを代行したりなど、生活全体のサポートを行います。

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2011年

10月

19日

イクメン育成と笑ってるパパ

2011年10月8日9日

さいたま市が主催したさいたまキッズなシティーが、さいたまスーパーアリーナにて開催されました。私が代表を務めるイクメンパパ(育児積極パパ)育成のための『さいたまパパ・スクール』もイベントブースにて参加し、バルーンアートや絵本読み聞かせイベント活動を通じて、さいたまパパ・スクールのチラシを配り、広報勧誘活動に汗を流しました。
9日には、スーパーアリーナメインステージ上で、スペシャルトークショーにパネリストとして参加、さいたま市長やタレントの三船美佳さんと子育てに関して楽しい意見交換をしました。

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2011年

9月

26日

福祉作業所との交流

私の事務所は、『予防法務』とともに『法務のバリアフリー化』を柱にして、福祉事業にも力を入れております。

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